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i-directは既存のFUE方式に先端の技術を融合し、毛包の原形を保存、鮮度を保ったまま移植することで毛包の生着を早め、
生着率と再生率を向上させた毛髪移植方式です。
i-directは2003年に日本東京のアイランドタワークリニックから始まり、2011年12月まで15,000件以上の手術が行われています。
韓国には2005年初めにその技術が導入され薄毛でお悩みの多くの方が既ㅁにフサフサの髪を取り戻し、ご満足頂いております。ます。

韓国でi-directFUEの技術を持っているのはモーション医院だけです。せん。
移植する毛髪を毛包ごとに採取してそのまま脱毛部位に移植する手術法です。
モーションでは1日に最大8,000本のダイレクトFUE施術が可能です。
2日連続で施術すると、より多くの毛包を移植することも可能です。
施術回数が限定されないため大量の毛髪が移植できメスを使わないので後頭部の皮膚を切開せず施術出来ます。

脱毛の範囲と特性に合わせて選別された移植器具を使用します。
スリット移植技法を採用し、既存毛の密度に近い1㎤当たり最大70毛包以上の植毛が可能です。
従来の韓国の毛髪植毛法では1㎤当たり35~40毛包の密度が限界でしたが密度2倍の高密度移植する技術を開発し、
通常の施術でありがちな密度を補強するための追加施術のわずらわしさを排除しました。

i-direct FUE手術法により、移植される毛包の損傷と空気に触れる時間を最抑えることにより
より新鮮な状態で採取および移植が可能になり、移植された毛包の生着率と再が向上しました。
特に、モーションではPRP毛髪移植の導入によって毛髪の再生と移植部位の組織再生を
促進し、治癒期間を短縮しました。

手作業による毛髪移植施術とは違い、自動植毛システムは毛包の採取と移植に最適の環境を形成します。
特に、i-direct FUE手術法による毛包採取の際には電動パンチを使用するので、圧力、角度、深さの正確度を
実現。採取の際に損傷される毛包の数を著しく低下させました。

毛髪移植は5~10年後の毛髪の状態まで計算に入れて計画的に移植するこが大事です。
移植した毛髪は抜けませんが、既存の毛髪は数年後には脱毛が進みます。
即ちいらない,モーションでは数年後の様子まで考慮して計画されたプランで毛髪移植を追求します。

手術翌日には普段の活動が可能です。
洗髪も手術翌日からすぐにできます。
特に、i-direct FUE手術法は頭皮を切開・縫合しないので、手術後すぐに職場に復帰でき、気になる顔のむくみも少ないです。

モーションでは移植施術後、お客様に最高のご満足をいただけるよう、最善を尽くしております。
手術後はいつでも、何度でも、お気軽にモーションにお寄りください。
消毒や洗髪などの手術ポストケアをご提供いたします。
院長による手術後、毛髪管理に関する相談が受けられます。

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