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手術用のメスを全く使わないので、手術に対する負担が減りました。

頭皮を切開・縫合しないので、手術後すぐに職場に復帰できます。

穴の部分の損傷を最小に抑え、移植に必要な数だけの毛包を正確に採取します。

切開または分離による毛包の損傷はもちろん空気に触れる時間を最小化し、
より新鮮な状態で採取と移植が行われるので、生着率と再生率が高いです。

施術回数が限定されないので、大量の毛髪が移植可能です。

1次/2次の移植術によって後頭部の緊張度が酷くなり、
もう切開が難しい方でもダイレクト法は問題ありません。

モーションでは当日最大4,000本(約8,000本)までダイレクトFUE施術が可能です。

これまでFUE方式で7,000,000本以上の毛髪を施術してきたモーションクリニックの
経験豊富な医療スタッフと先端の施術装備であなたの髪をふさふさにします。

モーション医院では毛包単位採取(Follicular Unit Extraction)
専用のハンドピースを使って毛包を採取します。手作業による毛包採取とは違って圧力、角度、
深さなどの正確度を実現。採取の際に損傷される毛包の数(loss rate)を著しく低下させました。


手術直後、写真のように直径0.8mmの小さな傷が穴の部分に約1か月間残ります。
数か月経つと、剃髪をしても毛包の採取部位の傷はほとんど目立たなくなります。

高い生着率とともに毛髪移植において重要な要素は移植密度とそれに合ったデザインです。
そのため、モーション医院では高密度とデザイン、そして生着率において有利なスリットを利用して施術しております。



  
スリット移植

ヘアラインなど高い密度を追求。まず、毛包が移植される植毛部位のデザインを作成(スリット作業;slitting)
してから、毛包を一つ一つ挿入(placement)する方法。
既存毛の密度に最も近い自然な毛包の移植が可能です。   平均正常密度:1㎠ 100~120毛包
 スリット移植密度:1㎠ 60~70毛包
 
毛髪移植において最も重要なのは5~10年後の毛髪の状態まで計算に入れて移植することです。
移植した毛髪は抜けませんが、既存の毛髪は数年後には脱毛が進みます。
即ち、数年後の様子まで考慮して正確に計画されたデザインが必須です。
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